37才の時、「自律神経失調症の恐れあり、病院で対策して下さい」と診断されました。
早速病院に行き、薬での治療が始まりました。
仕事の技量は落ち、上司からは叱責の声ばかり・・・。
いくら自律神経失調症だと説明しても、上司は聞く耳を持ちません。
ある日、右手に力が入らなくなり、
上司に「休職願い」を提出、休職する事になりました。
しかし「自立神経失調症」は対策の甲斐なく治癒せず、
半年の休職期間が終わり復職する前の夜、
私は意識をなくし大声を上げベッドの上で暴れました。
復帰しても病状は悪化するばかり。
毎日、怒鳴られ続け「うつ」は悪化、2度目の休職に入りましたが、治癒せず退職・・・。
でも、こんな酷い状態の私がバランス整体の施術で対策して戴いた所、
視野も広がり、頭痛や嘔吐もしなくなりました。
まだまだ自立神経失調症の完全治癒には至りませんが、有効な対策に出会えて感謝しております。
私は小五の時の転校をきっかけに、自律神経失調症になりました。
病気の事を理解してくれる友人達は、
私の自律神経失調症対策を協力してくれました。
将来子供を生みたいと思う気持ちが強くあったので、
その対策としても薬を止めなければと思い、薬を飲まずに頑張りました。
急に自分で薬を断ち切って体に負担がかかったようで
ある朝体に力が入らなくなり、起き上がれなくなってしまいました。
病院に行き検査をしましたが
やはり自立神経失調症が原因と言われました。
母から阿久津先生を紹介してもらい、対策にいく事になりました。
今は薬を飲んでいないので、早く改善すると言われました。
自分で薬を止めた事にも、びっくりされました。
前より良く眠れるようになり、
治療・対策の効果が現れ、前向きに考えられる様になりました。
昨年の6月、私はくも膜下出血で入院しました。
退院して2週間程経った頃、
1人で留守番をしている時、突然、息苦しくなるような感覚になり気が遠くなりました。
自立神経失調症という言葉すら知らない私は、
「またくも膜下出血が!」と思いました。
またしても救急車に乗ってしまうことに。
医師から告げられたのは
「自立神経失調症」というものでした。
一安心はしたものの、
自律神経失調症の対策もしなければならず、
対策を含めこれからの事を考えると暗くなるばかりでした。
そんな頃、知人に先生をご紹介して頂き、お世話になりました。
まず表れ対策の効果は、発作を起こさなくなったこと。
次に腕に残っていたしびれがとれ、眼科の精密検査でも少しだけれど
改善されているという医師の言葉でした。
これからも頑張って健康な体を手に入れたいです。
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